 | あの“ところてん”ってやつ、江戸前の神輿であれだけはやめて欲しい 背の高い低い関係無く後ろから前までズリズリ動いて、最後は一番前の奴を後ろから追い出すように 途中で担いでいる奴は一番前に行くまでの間は意味が無いって事なの? 今まさに担いでいる担ぎ手と自分が目を見て交替するっていう作業は必要無いの? 4本ある棒を、高いなら高いなり低いなら低いなりに合わせるって事は必要無いの? その方が揉め事がないだろうとかって言う、またもや変な理屈で“ところてん”を評価する奴もいるのだが もともとは『どっこい』に合わせた担ぎ方なのだから、それを無理に江戸前に持ってこられても困る ここは私の著書ではなくレスのある掲示板なので『江戸前でも“ところてん”が良い』なんてアホな反論 が無いとも限らないだろうと思うが、断固として江戸前において“ところてん”は適していない! |